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東洋陶磁学会が発行する学術誌「東洋陶磁」のVol.35(2005-2006)。
外装にヤケがややあり、スレ少しあり。天にシミが少しあり。中はとてもきれい。
学会誌『東洋陶磁』既刊一覧(平成18年3月現在)の小冊子と、学会誌の発送希望のハガキがついている。
在庫1個
説明
東洋陶磁学会が発行する学術誌「東洋陶磁」のVol.35(2005-2006)。
主な掲載内容:
- 昭和の桃山復興 -陶芸家と近代- /木田拓也
- 陶芸史における「オブジェ」導入の経緯と非実用陶芸としてのオブジェの成立 -〈ザムザ氏の散歩〉と八木一夫の作家性をめぐって- /外館和子
- 欽古堂亀祐の型物成形法をめぐる諸問題 -「王地山焼」開窯期の検討を通して- /橘倫子
- 明代官窯における成化闘彩の位置 -「天」字銘罐上にみられる龍文様からの考察- /佐藤サアラ
- 朝鮮時代の軟質白磁に関する基礎研究 -様式と科学分析を視座として- /姜景仁,張起薰,片山まび,権素玄
- 〈研究ノート〉「島津家文書」にみる薩摩焼 /松村真希子
- 〈資料紹介〉首里城跡二階殿地区出土の中国・ベトナム陶磁 /瀬戸哲也
編集・発行:東洋陶磁学会
発行年:平成18年3月27日
サイズ:21.5×28.8×1.5(cm)
外装に経年によるヤケがややあり、スレ少しあります。天にシミが少しあります。中はとてもきれいで、書き込みもありません。全体的に美品です。
学会誌『東洋陶磁』既刊一覧(平成18年3月現在)の小冊子と、学会誌の発送希望のハガキがついています。
画像をよくご覧になり、商品の状態を理解していただき、了承したうえでご購入ください。詳しくはこちら
追加情報
| 重さ | 757 kg |
|---|---|
| サイズ | 21.5 × 28.8 × 1.5 cm |










